★歴史探検に行こう★ vol.7 岡崎城 愛知県岡崎市エリア 《そとあそびNO.74》
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〜『そとあそび』の概念〜
何かを発見しに行こう
何かを探検しに行こう
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目的を持ち『そとあそびの窓』を開け
1歩そとに踏み出すのであれば
それは立派な『そとあそび』である
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皆さんもご一緒に
そとあそびの窓を開け
非日常空間へ飛び出しましょう
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圧倒的な迫力で
城を訪れる者を出迎える大手門
見応えがありますね
皆さんは
江戸幕府の将軍となり徳川氏を創始した家康の
生誕の地に訪れたことはあるでしょうか
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筆者は若い頃から
転勤族で全国を転々としていたお陰で
各地の名所を見て来れた経緯があります
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そとあそびの魅力を伝えるため
このブログで
筆者が過去に体験してきた
20年以上前に訪れた秘境や全国の名所を
画像データーが残されている限りの
紹介を行なっていきたいと思っております
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そんな
今回の『そとあそびの窓』は
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前回ご紹介した
★歴史探検に行こう★ vol.6 岡崎城 愛知県岡崎市エリア 《そとあそびNO.73》 - そとあそびの窓
『岡崎城』を更に深く紹介をしていきたいと思います
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【discover spotlight】
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さあ
どんどん行ってみましょ〜🤣🤣🤣
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よく時代劇などに登場する大手門とは
主に戦国時代〜江戸時代において
敵からの攻撃を防ぐ軍事的機能を持たせた
その城の正門の役割を担っていた門のことです
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たいてい
どの城も二の丸や三の丸と呼ばれる区画の
城の正面側に大手門を配置して
城下町から攻め込んでくる敵を想定して
城作りがされています
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西暦1993年(平成5年)に
当時とは場所が違いますが
二の丸に新たに
当時の状況を模して再興されたものになります
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筆者は20代の頃
城跡巡りを頻繁に行ってきました
再興されている城址や
山や雑木林のまま
復興されていない手付かずの城址など
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数えればキリがないほどの城址を
趣味で見て回っていた時期がありましたが
城を見に行くそとあそびで
知っておいたほうが楽しめる豆知識を
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城に興味のない方にも
なるべくわかりやすく身近に感じられるように
ご紹介していきたいと思います
飽きずに最後までお付き合いください
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まず
城という建造物とは
いったい何のために出来たのか?
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この辺りから
歴史を紐解いていくことが
歴史探検を更に身近なものにしてくれます
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古くは
戦闘において
相手からの攻撃を防ぐために
原っぱなどに木の柵を建てて
敵からの攻撃を凌ぐ工夫がされ
次第に木の柵程度だった防御施設が進化し
木の櫓など攻撃と防御を兼ねた施設に変化していきます
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例えるなら
子供同士の戦いゴッコを原っぱでしたとして
相手より優位に立とうと考えれば
攻撃されにくいように
穴を掘って落とし穴を作ったり
木の上に登ってみたり
色々と工夫をしますよね
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城という建造物に辿り着くまで
そういう考え方の延長で
長い年月を経て施設が作りあげられてきたわけです
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軍事施設を建てるなら
なるべく攻め込まれにくい場所を選ぶようになり
小高い山の上に建ててみたり
背後が断崖絶壁の川沿いを選んでみたり
大きな川に囲まれた地形を選んでみたり
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建造物も簡素な木の櫓を経て砦となり
石造りに進化し更に堅固になっていく過程の中で
敵の侵入の邪魔をするお堀が考えられ
初めは深い穴を掘るだけだった空堀であったものが
そこに水を張り 人が渡れないように進化していくなど
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城作りというのは
子供の戦いゴッコの延長が
戦国時代の大名たちの軍事施設に変化したもの
と言えると思います
現代まで遺構として残されている城址は
全て その観点から作られているのです
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城という建造物が
いったい何のために出来たのか?
だいたいわかっていただけたかなと思います
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次に
城を取り囲む敷地全体のことを『城郭』
もしくは『縄張り』と言いますが
この『城郭』『縄張り』の作り方について
ご紹介したいと思います
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大将が籠城戦で最後に立て籠る想定で
戦国時代に流行ったのが『天守』の存在です
攻撃されても最後まで敵が辿り着けないように
作られる場所、区画のことを『本丸』と呼び
最後の砦である『天守』は『本丸』という区画に建てられるのが一般的です
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つまり
1つの城を作る場合
敵が攻め込んできても最後まで辿り着けない場所に
『本丸』を設定し
その『本丸』を起点として普段の生活が円滑になるように
『城郭』『縄張り』を広げていくのです
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『本丸』の外に『二の丸』
『二の丸』の外に『三の丸』
『三の丸』の外に『城下町』や『武家屋敷』などの配置を設定していきます
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1つの城をこの工程で作っていく中で
更に敵からの侵入に強い軍事施設を作るため
所々に工夫を凝らした『お堀』を作ってみたり
『急傾斜な高い石垣』を作ってみたり
『乗り越えられない塀』を作ってみたりと
それぞれの城の特色が出てくるんですね
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さあ
城郭の構造をわかっていただけたところで
岡崎城の二の丸の大手門に話を戻しましょう
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大手門を潜り裏側に回ってみます
軍事施設としての機能を備えているため
門の上部に窓枠があり
門に侵入してくる敵に対して
弓や鉄砲を撃ち込むことができる構造になっていたことがわかりますね
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この豆知識を知らずに
大手門を観光した場合
ただ門の迫力に感動するだけの
観光を過ごしてしまいがちですが
豆知識を知っていれば
大手門を見る視点は変わるわけです
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いったいどのような
軍事施設としての仕掛けがあったのか?
など様々な想像を交えた
ただの城観光の枠を超えた
歴史探検のそとあそびを楽しむことができるんですね
歴史探検って深いですよね
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ちなみに
まだまだ書き足りないほどの城址を見てきた筆者ですが
ほとんどの城址に大手門の遺構があり
城と大手門の関係は
切り離せない関係だということがわかっていただけると思います
さあ
長々と歴史マニアにしか興味を持たれない
うんちくを傾けてまいりましたが
ここからはサッパリと進行していきます
岡崎城の二の丸を更に進んでまいりましょう
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しばらく行くと
『三河武士のやかた家康館』
という歴史博物館が現れます
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博物館の中は
家康に仕えた三河武士の暮らしや人間模様や
刀や甲冑などが展示されています
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この博物館にまつわるエピソードで
筆者的に1番驚愕すべき点は
西暦1977年(昭和52年)に
なんと あのトヨタ自動車が
『三河武士のやかた家康館』が作られた
という点です
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元来
現在の愛知県における
で形成されていた東三河地域と
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で形成されていた西三河地域から
成り立っており
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現在の豊田市が
最大面積を誇る市であることも影響しているのか
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大企業のトヨタ自動車が
地元への貢献の一環として
文化支援の一環として
CSR活動に力を入れている様子が見て取れ
非常に好感が持てます
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また
トヨタ自動車と言えば
『企業城下町(カンパニータウン)』という位置付けで
古くから親しまれていた『挙母市』という
市町村名を『豊田市』に変更させるに至った
日本における稀な事例を背負う
存在そのものが歴史に通じた企業である点も
非常に面白さを感じるのは
筆者だけではないはず
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休憩たいむを挟んで
皆さんも一緒に
二の丸から本丸に向かうまでの様子を
見てまいりましょう
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前回の記事でも取り上げた
松平元康(後の徳川家康)の騎馬像
この騎馬像も家康像と同じく
日光東照宮の方向を向いているそうです
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20年以上前の
岡崎公園の散策マップですね
現在は変わっているかもしれません
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二の丸と本丸を繋ぐ廊下橋
当時は二の丸と本丸を遮断する
深い青海堀を超えなければ
本丸に辿り着くことが困難だったのでしょう
青海堀の上空に廊下橋が見えます
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さあ
ここまで駆け足で二の丸の様子を見てまいりましたが
いよいよ本丸に到着です
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今回の『そとあそびの窓』の開けどころ
本丸と天守閣を覗きにいく
心の準備は整ったでしょうか?
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皆さんもご一緒に
非日常空間へ飛び出す
『そとあそびの窓』を開放してまいりましょう
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本丸に建つ
天守閣と龍城神社
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この神社には
西暦1452年(室町時代の宝徳4年)
城を築城した際に
龍神が現れ井戸の水を昇天させたため
城の名を龍ヶ城としたという言い伝えがあり
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西暦1543年(室町時代の天文12年)
松平竹千代(後の徳川家康)が
産声を上げた際も
黄金の龍が現れたという
龍神伝説が残されています
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龍神伝説の残る
龍城神社からの天守閣の眺め
迫力がありますね
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真正面から見た
西暦1959年(昭和34年)に
鉄筋コンクリートの3層5階建てで
復興された天守閣です
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5階部分に当たる天守から
歴代の当主たちが
城内や城下町の様子を見渡していたことでしょう
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天守閣の手前には
『家康公遺言』の碑が建てられています
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『天下は一人の天下に非ず 天下は天下の天下なり』
戦国の世に産まれ
幼い頃から不遇な人質時代を体験し
強固な三河武士との絆に守られながら
戦国時代最後の天下人となった家康
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彼は
誰もが幸せに生きられる
『太平の世の継続』を死の間際まで
信じて止まなかったのかもしれません
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『太平の世』の基盤を作り
この世を去った後も
江戸時代が265年も続いたことが
家康の強い意志が
受け継がれてきた証明なのではないでしょうか
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復興天守閣の内部は
資料館になっていました
当時の様々な遺品が
展示されており
戦国時代の様子が伝わってきます
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巨大ジオラマが
いくつも展開され
当時の領地支配の様子や
一揆鎮圧の様子など
当時の情景を思い起こすことができます
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東海道に配置された
宿場町の様子なども
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ジオラマで再現され
当時の旅人たちの
宿場事情も窺えたりします
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当時の長屋が連なる城下町
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筆者も叶うことならば
ミニチュアサイズに縮小して
この城下町を歩いてみたいものです
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最後は
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きっと
当時の天守から眺める景色の向こうに
壮年期の家康は『太平の世』を築く
拓けた未来を眺めていたことでしょう
歴史は浪漫ですね
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天下人家康が駆け抜けた
覗いてみた感想は
如何でしたでしょうか?
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▽岡崎城公式HPはこちらから▽
岡崎城トップページ|岡崎城(天守閣)|特集|岡崎公園|岡崎おでかけナビ - 岡崎市観光協会公式サイト
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皆さんお待ちかねの
キャンプ場に宿泊したついでに
この『岡崎城』を覗きに行ける
最寄りのキャンプ場を
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実際に楽しまれているキャンパーさんの
instagramからご紹介してまいります
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【岡崎城 最寄りのキャンプ場】
◼️くらがり渓谷キャンプ場
※@shkolamusicaさんに掲載協力していただきました
是非instagramで覗いてみてください
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▽くらがり渓谷キャンプ場公式HPはこちらから▽
くらがり渓谷キャンプ場 | 愛知県・岡崎市・キャンプ場 | 愛知県観光協会の公式サイト【あいち観光ナビ】
◼️聚楽園公園キャンプ場
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是非instagramで覗いてみてください
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▽聚楽園公園キャンプ場公式HPはこちらから▽
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さあ
今回の『そとあそびの窓』は如何でしたでしょうか
キャンプ場に宿泊し岡崎城を見に行きたいな
と思っていただけると嬉しいです
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皆さんも 楽しいそとあそびをお過ごし下さい
今回は
城の魅力をもっと身近に感じてほしい の紹介でした
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そとあそびの窓を開け
非日常空間に飛び出したくなったら
こちらで行き先を探してみてください
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素敵なそとあそびに巡り合えるといいですね
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お気軽に覗いてください
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それでは また🙌
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